| 店舗外観 |
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| 主な事業内容 |
・ハーブの栽培、加工販売(卸売・小売)
・ハーブティー、焼き菓子、パンなどの卸売、販売
・店舗にてハーブティー、ケーキセット、ランチの販売
・ハーブ講習会の開催
・イベント出店など |
| 設立の背景 |
玖珂町や岩国農林事務所、農協の支援を受け、「玖珂ハーブ研究会」を発足し、その後個人事業として「みんと村」の活動を開始。
町内外からのお客様に来て頂ける場所や特産品としてのハーブ商品の直売やイベント出店、卸売り等の円滑化、さらには責任の明確化及び信用力の向上のため、法人である企業組合を平成16年に設立した。 |
| 活動の目的 |
山口県岩国市玖珂町のみんと村では、無農薬栽培、手作りの温もりを大切にし、定期的にハーブ教室・イベント販売などを開催し、ハーブの普及促進を行っています。
手作りの暖かと安心の品質、みんり村はこれからも心身を優しく癒してくれるハーバルライフのお手伝いをしていきます。
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| 活動の概要 |
最近では、病院や施設など会社や団体への卸販売も行っています共に、少人数ではあるものの、ハーブレストランと称し、ハーブのランチメニューも提供しております。
その他にも、お陰様で口コミや情報誌への掲載により引き合いが増え、山口市や宇部市の方でもハーブティーを中心に商品を置かせてもらうようになりました。
H19年度H20年度の農村女性起業活性化モデル事業に認定され、ハーブの栽培加工、販売拡大に向けて頑張っています。
H20年7月2日には、岩国市・・・ハーブが地域資源に認定され、みんと村の遅遅たるあゆみが少しづつ地域活性化を促していると自負しているところです。
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| 今後の方向性 |
今後も、新商品の開発、販路開拓を図り、ハーブの良さをもっと多くの方に知ってもらいたいと思っています。
そのためにも、ホームページを充実させ、どこからでもみんと村の商品を手にしていただけるようにと思っています。
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